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お約束じゃんね?w
ロマンスの黙秘権 2 (2) (新書館ディアプラス文庫 163)
ロマンスの黙秘権 2 (2) (新書館ディアプラス文庫 163)
うえだ 真由

今日も暑いです…暑さこらえて読んでいた本はシリーズ2冊めってことでさらに熱々ラブカップルでした。

にしてもなぁ、ますます准己がかわいいぜ!(≧∀≦)
と同時にやっぱりこの天然小悪魔がちょっぴり憎いですよ…(T∇T)

ディアプラス文庫 うえだ真由 「ロマンスの黙秘権 2」


やり手の准己が加わり三人体制で徐々に軌道に乗り始めた田上法律事務所。
知り合いからお見合い写真を渡され(しかもそれを准己に見られ)私事でも大変なところ、啓は厄介な強制認知の事案を扱うことになる。
中々決め手を得られず難儀していた時、准己が「ひとつだけ言うことを聞くならアドバイスをくれてやる」と言い出した。
絶対に卑猥なことに違いない准己の要求を啓は受けるのか……!?
弁護士シリーズ第二弾!!

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ゆちゅらぶ♪ | うえだ真由 | comments(4) | trackbacks(2) |
最強小悪魔天然系!?
ロマンスの黙秘権 1 (1)
ロマンスの黙秘権 1 (1)
うえだ 真由

こっ、小悪魔来たりておねだり三昧なのにゃー!

でも無自覚天然だから惚れたら負けなのにゃ。タチわりーのにゃ。
…でもしょーがないのにゃ、ヘタレ攻でも。だって初恋なんだもん!

ディアプラス文庫 うえだ真由 「ロマンスの黙秘権 1」


恩師の紹介で貧乏法律事務所に助っ人に来たエリート弁護士の准己。
気は進まなかったものの引き受けた理由は一つ、大学卒業後もなぜか忘れられずにいた啓がいたから。
だが想像以上に仕事内容はお粗末、環境は劣悪で、肝心の啓とも方針が合わずに口論ばかり。
普段は傲慢な准己だが啓にはどうしても強く出られない。
そんな時、所長の田上が倒れ、二人でワケありの事案を担当することになり……。

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ゆちゅらぶ♪ | うえだ真由 | comments(8) | trackbacks(4) |
お天気は曇りのち恋模様♪
最近はお天気の専門番組なんかもあったりして気象予報士とかお天気キャスターも注目度高いですよね。
私自身は天気予報とはあまり縁のない生活ですが。
朝起きても子供を追い立てるのにいっぱいいっぱいなので天気予報など見る余裕もありません…(T∇T)

ディアプラス文庫 うえだ真由 「恋の行方は天気図で」

お天気キャスターの柚生は、帰省中に倒れ運ばれた先の病院で、高校の頃の親友、知明と再会する。
それは、卒業以来連絡を絶ち、忘れようと努めた片想いの相手でもあった。
ストレスで胃を壊し、そのまま実家で療養することになった柚生は、早く東京に戻らなくてはと焦る一方で、再び近づいた知明との距離を心地よく感じ、恋心を再燃させていく。
そしてどうやら、想いは一方通行ではないようで……?
同窓生再会ラブ♪

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ゆちゅらぶ♪ | うえだ真由 | comments(8) | trackbacks(3) |
オヤジ好きは問題じゃない?
それはそれで問題じゃない?
それはそれで問題じゃない?
うえだ 真由, 高橋 ゆう

今積んである本はとても続きモノが多いです。

ここしばらくで出た本に上とか3とか6とか10とか12とか数字のついたものが多かったのも事実ですが、とりあえず続きは後回し作戦だったのです。
あんまり続きモノばっかりでやがったので月村さんとか松岡さんは買ってもいません(T-T)
これ以上山を高くするのはイヤだ…。登頂を断念しそうです。

月末には4冊一気読み(予定)のひとりエス祭りが控えているのに…シナプスも上下揃ってから読もうと思っているのに…。

でも忘れる前に読んだ本の感想をあげておきます〜。
ディアプラス文庫 うえだ真由 「それはそれで問題じゃない?」


世里の家に、父の教え子・建志が、居候としてやってきた。
大学教授の父は不在がち、母代わりの祖母は長期入院中、一人暮らし同然の生活を満喫していた世里の毎日は一変。
建志はでかい身体で威圧的なオーラを漂わせ、何かにつけ世里の素行に口を出す。
反抗したくても敵わないのは一目瞭然。
それでも互いのペースが掴めかけてきたある日、祖母が息を引き取った。
その時見せた建志の優しさに…?
12歳年の差ラブ♪

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ゆちゅらぶ♪ | うえだ真由 | comments(2) | trackbacks(0) |
新しい世界にようこそ♪
恋愛さばいばる
恋愛さばいばる

以前、およそで砂原糖子さんの「ミスター・ロマンチストの恋」を大プッシュしてきたことがございますが、これもそんな関連?かな?

うえだ真由さん「恋愛さばいばる」

この方の作品ではダントツ一押しなのですが(あくまでも私的に・・・)かなり昔読んだのでタイトルが思い出せなかったのです。わたしのホモ本コレクションは現在容易に取り出せない環境にあるので、いろいろ大好きな本が読み返せず悲しい思いをしております・・・(泣)
たまたま先日本屋でみかけたのでこの機会に書いておきます♪

この本とミスターロマンチストのどこに関連が?と思われるかもしれませんが、

・受が学校のモテモテくんである

とゆー以外になんら共通点はありませんでした。今考えたら。
あとはこじつけるとしたらどっちにもかわいい系のオトコマエな友人がいることぐらいか。うえださんの方はそれが受の片思い相手なんですが。
この受はなまじ自分がカッコイイので攻だと思い込んでいるわけですよ。くすっw

カッコイイ受がイケズな攻に転がされてどんどん落ちていく様が萌えツボで、私にはとてもポイント高い本でした。砂原さんを読まれて
「モテモテくんのくせにこんなにオトメなひとってちょっと・・・」
と思われた方にはこちらのほうがオススメだと思います♪

あ、「自分を攻だと思っている受」について。水上ルイさんの「アフターファイブは恋のお時間」も読みましたが、これは私ダメでした・・・。

まわりが「え!オマエが男とっ?」てゆー意外性のある人がいいんですよ!本人だけが自分を攻だと思ってても周り中から受だと思われてるよーな人はちょっとイタタなんで。

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ゆちゅらぶ♪ | うえだ真由 | comments(2) | trackbacks(1) |
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